「リミッターを外してみたら」第947回 8/28(木)モーニングセミナーレポート
富山市倫理法人会、専任幹事の水島芽予(みずしまかよ)です!
今回の講話者は、富山市倫理法人会の会長として2年間、良いも悪いも常に共有してきた戦友ともいえる「小林光裕会長」の講話でした。
倫理法人会は9月~8月を年度としていますので、今日は令和7年度の最後のモーニングセミナーの日であり、小林会長は会長としての最後の講話でありました。
専任幹事という役は、会長の女房役とも言われております。(ちなみに私は、鬼嫁という異名があったりしましたww)
なので、そんな日の小林会長を間近で見守りたい、花を捧げたいと、自ら進行役を務めさせていただきました。
誰よりも凛とした進行を務めようと、前日の夜に練習をしておりましたら、、、
なんと涙が(笑)
よく考えましたら、私自身も2年間の専任幹事というお役目を終えることになるのだなーと感慨深くなってしまったようです(;^_^A
さて、前置きはこれくらいにいたしまして、講話の感想を★
「リミッターを外してみたら」
というタイトルは、入会してからの小林会長を表すのに本当にふさわしかったです!
倫理法人会に入ってから、どのように変化をしてきたのかを時系列に沿ってお伝えをいただきました。
モーニングセミナーに欠かさず参加をするようになってからの変化
倫理指導を実践し続けた結果の変化
役に徹することで生まれた変化
会長になってからの葛藤と自己革新
目標を達成するための信念と決意
家族との再会(自分の本を知る)
一見、いろんな変化が起こっているように見えますが、私はある一つの結論に至りました。
それは、「純粋(すなお)」であるということでした。
自己成長のために、自身のこだわりを捨て、やってみろと言われたことに向き合い実践し、結果を求めない姿勢によって、良い結果を得てこられたのだと感じました。
この2年間、本当に大変だったと思います。私も大変でした(笑)
でも、楽しくも大変であり、成長を感じられる2年間でした!
人はこんなにも成長することができるんだと、一番近くで見させていただけたことに感謝しております。
これからは、また別のお役としてそれぞれ会に関わっていくことになりますが、思いは一つと信じています。
「倫理法人会で頑張れば、こんなにも発展することができる」と感じていただける人間であること、そんな企業を創り上げること。それが私たちの目標です。
これからも、力を合わせて頑張ってまいります!!
最後に、、、
こんな私たちを信じ、ともに活動してくださった役員の皆さま。
活動を見守り支え、関わってくださった会員の皆さま。
富山市倫理法人会を見て、仲間になる決意をしてくださった皆さま。
本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします(≧▽≦)
-追伸ー
お疲れ様会でのまさかのお花を頂戴し、本当に嬉しかったです♡
ありがとうございました!
お読みいただきありがとうございました。
富山市倫理法人会では、
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